1LDK AOYAMA

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salvy; – MOSSER and PILE Series –

 

“salvy; for 1LDK AOYAMA HOTEL”

salvy; – DADDY CHECK Series –

 

こんにちは。1LDK AOYAMA HOTELの榊原です。

シンプルかつクリーンな空気感を纏う“salvy;”より、今だからこそ欲しいアイテムが届いたのでご紹介を。

本当にこんなカットソーが欲しかったのです、、。

“salvy;”

– SHETLAND MOSSER V-NECK TOP –

¥27,000+TAX-

CREDIT
“E.TAUTZ” – CORE FIELD LEAN [DARK INDIGO DENIM] – ¥34,000+TAX-

CREDIT
“STUDIO NICHOLSON” – SIDE POCKET SHIRT B – ¥41,000+TAX-
“STUDIO NICHOLSON” – ITALIAN WOOL MENS DOUBLE TAPERED PANT – ¥55,000+TAX-

前身頃に大きく開いたVネックのプルオーバー。

生地に採用したのは、スコットランドの北にあるシェットランド諸島に生息する羊の毛、「シェットランドウール」。
厳しい冬の寒さや湿度の高い天候、それに海草を副食に採るなどの飼育環境によって、柔らかい毛質をもつのが特徴です。
さらにそれを縮絨して起毛させたのち、その起毛させた毛羽を短く刈り取り、その後、毛を立てて苔(moss)のような表面、いわゆる「モッサー加工」を施した生地に。

ビジュアルよりもフワッとした、軽くて暖かみのある素材。起毛感や全体のシルエットから、様々な着方で楽しんでいただけるはずです。

シンプルながらも深めにとったVネックは、インナーに何を持ってくるかでその表情を変えてくれます。クルーネックのカットソーはもちろん、シャツを忍ばせても。

ネック裏/袖裏には人工スウェードを当て込み、袖をまくった際のアクセントとして。

オススメです。

“salvy;”

– SHAGGY PILE P/O –

¥20,000+TAX-

CREDIT
“UNIVERSAL PRODUCTS” – LOOSE COAT [BLACK WOOL] – ¥52,000+TAX-

CREDIT
“STEPHAN SCHNEIDER” – JACKET BLOWD – ¥79,000+TAX-
“LIVING CONCEPT” – 5 POCKET WIDE DENIM PANTS – ¥18,000+TAX-

希少な超長綿「スビン」をブレンドした糸で編み立てたクルーネックプルオーバー。

セントビンセント島産の海島綿とインド在来種の長繊維綿スジャータとの交配によって生み出された「スビン」は、繊維がもっとも細くしなやかな超長繊維綿で、シルクに近いしっとりとした手触りが特長です。
インド・デカン高原南部のタミル・ナードゥ州の限られた農家だけで栽培されている代物として取り扱われています。

特殊な編み機でパイル裏毛を編み立てた後に、シャギー起毛加工を施して長い毛足に。
まるで羽毛の様な、ずっと触っていたくなる極上の肌触り。

よく見ると後ろ身頃のラグラン仕様の袖付けが、ひときわルーズなアームを形作っています。

柔らかくしっとりとしたボディとは対照的に、ネック/裾リブがしっかりとホールドしてくれるディテールも全体の印象を引き締めてくれるポイントに。

“salvy;”

– SHAGGY PILE HALF ZIP P/O –

¥23,000+TAX-

CREDIT
“SCYE” – BLAZER – ¥88,000+TAX-
“salvy;” – DADDY CHECK TROUSERS – ¥29,000+TAX-

CREDIT
“whowhat” – WOOL COACH JACKET – ¥64,000+TAX-
“UNUSED” – TRACK PANTS – ¥33,000+TAX-

こちらも、SHAGGY PILE P/Oと同等の生地を用いたハーフジップタイプのプルオーバー。

上部と下部で、生地の表/裏を逆にして仕立てることで、見た目のコントラストと着心地を追求したパターン。

フリースのごとく着回しが効く点もさることながら、そこまで分厚くないので重ね着するくらいがちょうど良いかもしれません。ジャケットや、ガバッと大きなブルゾンを羽織ってみても◎。

マットな質感のジップの存在も、どこかそそられてしまう一つの要素に。

ふつうのインナーだと面白くないけど、そこまでごちゃごちゃしているのも着られない。
そんな方達にとってのとっておきのラインナップ。

シンプルだけど、そのちょっとしたポイントをしっかりと抑えてくれる”salvy;”。

この機会に是非。

 

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皆様のご来店を、心よりお待ちしております。

1LDK AOYAMA HOTEL STAFF 榊原

 

October 30, 2018, 7:55 PM

Category: Pick Up Sakakibara