LOG: 2026
らしくもあり、らしくない。
あけましておめでとうございます。1LDK annexの金澤です。
2026年スタートから慌ただしく過ごさせていただけたおかげで、見事に正月気分が吹っ飛んでいきました。今年も馬車馬のように働いていきます。
初めての方も、お久しぶりの方も、いつも来てくださっている常連の皆さんも。今年一年も色々と挑戦していきますので、変わらず1LDK annexをよろしくお願いいたします!
それでは新年1発目のブログ。これからご紹介していこうと決めていました。
入社からこれまで買い続けてきた大好きなブランドの一つに”FRANK LEDER”があります。
店内のラックに掛かっているだけではきっと魅力が全く伝わらないのであろう、フランクにしては控えめな見た目のトラウザーズ。
鏡の前に立った自分の姿を見ながら、”すげぇいいのになぁ、、、”なんて独りごちてしまうくらいには、僕はこのパンツのことが気に入っています。
FRANK LEDER
“WASHED WOOL 1TUCK WIDE TROUSER“
ここ数年でブランドの定番シルエットとして確立してきた1タックのワイドストレート。
おそらく初めて穿く方は「え、、太っ、、!」と、少し戸惑うと思います。が、そんなの最初だけ。
僕もSSシーズンで同じ型のヴィンテージファブリックverを買いましたが、このズドン!と下に向かって落ちる存在感ある迫力と動きのあるエレガントさ。これがもう今の気分ドンズバなんですよねぇ。
このシルエットに対して、他では見たことも触れたこともないような生地が毎シーズン新顔として乗っかってくるわけです。これこそがブランドの真骨頂であり、間違っても「はいはいあの定番のパンツね〜。」なんて軽く片付けることはできない、毎度新鮮な感覚を与えてくれる中毒性を秘めているのです。
そんな中で今シーズン注目したファブリックが”WASHED WOOL”でした。
直訳すると「洗い加工をしたウール生地」となるのですが、フランクリーダーが表現する”WASHED”を簡潔にお伝えするなら「洗いすぎた」もしくは「洗いまくった」が適切な表現なのかもしれません。
ウール素材のウォッシュド加工とは製品をあらかじめ水洗いして縮絨させることを指しますが、、、一体フランクリーダーさん、どれくらい洗いを繰り返したのでしょうか、、、笑
ここで合わせた私物のへリルのゴールデンキャッシュニットは、最初はぎっしりと目が詰まっていて綺麗な編み地をしていた覚えですが、着用と洗濯を繰り返すことでカシミヤの毛が吹き、アームには複数の毛玉ができ、最初と比べると信じられないくらいふっくらと柔らかな着心地へと育ってきました。
急になんの話してんだって感じかもしれませんが、それと同じ現象が”穿き始めから”このパンツには起きてるって事なんですよ。ニットの場合は右肩上がりに愛着が増していきましたが、このパンツはそれこそ最初っから愛着地点のスタート。いい意味で雑に穿いていけるし最高です、、!
初めはかなり目の詰まった生地(しっかりと厚みもあります。)だったのでしょうが、洗い工程を経ることでなんだか不思議な触り心地に。
めっちゃ感覚的な表現にはなりますが「堅さ50/柔らかさ50」のイメージで、しっかりとしたウールならではのコシ、それこそいつものフランクリーダーらしい堅牢な印象を残しながらも、すでに何年間か穿きまくってきたかのような馴染みのある気安い雰囲気も持ち合わせてる気がする。
だから変に気構える必要なんてないし、きっといつもよりもフランクリーダーを身近な存在に感じることができるはずです。

( CREDIT )
JACKET: A.PRESSE “Silk Padding Jacket”
SWEAT: A.PRESSE “Vintage Sweat Cardigan”
日本人の性格やそれを可能にする技術力、時代背景的にも頷けますが、特に昨今のドメスティックブランドでは精密に緻密に綺麗に洋服が作られていることが多く、完璧に作ったものに対してあえて”シワ感”を加えたり、経年変化を表した”色落ち”であったりと、そういった類の洋服を目にする機会が多くなったように思います。
このように思い描く完成形への”意図的な逆算”に長けた日本ブランドに対し、フランクリーダーのコレは洗ってみたらこれはこれでいいじゃん、?!みたいな”偶発性”を感じ取ることができるのです。
ドイツの文化や考え方的に、日本人ほど作り手/買い手とも変に”完璧さ”に固執していないだろうし、こういった物事の捉え方(余裕)が羨ましくもあり憧れます。だからこそ僕はそんなフランクリーダーの洋服に惹かれるし、そうなりたいと思います。
改めてこのパンツは、フランクリーダーらしくもあり、らしくない。
こんなにも気合いの入っていないグダっとした生地なのに、穿いてみるとちゃんと力強さを秘めたジャンル不詳の冬のパンツ。飽きずに穿き続けるパンツって結局こういう事です。
こうしてブログを書いてたらやっぱり欲しくなったので買いました。笑
26SSは自分の中ではセットアップ推しのシーズンで、フランクからも同じファブリックで珍しくトラックジャケット(おそらく2月中旬〜末ごろにリリース予定)が登場していたのでセレクトしちゃいました。これは本当に楽しみ。ご期待ください!
ということで、まずは今のうちにパンツをゲットいただければ春までにはセットアップが完成するという計画的な段取りでございます。
今年初の買い物がフランクリーダーになるとは僕も思っていませんでした。が、それくらい本気で推せるパンツであることは確か。まだまだ寒い日は続きそうなので、ぬくぬくだる〜く過ごしたい方はぜひお試しください!!!
○お問い合わせ先
1LDK annex
〒461-0001
愛知県名古屋市東区泉1-12-33
052-211-9546
info@1ldk-annex.jp
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
1LDK annex 金澤
January 12, 2026, 6:55 PM
Category: PICK UP
気づいたら育っていた。
寒波?聞いてない。去年はこんなに寒かったっけ?!
こんにちは。1LDK annexの田代です。
なぜ去年のことを思い出したのか。というのも僕自身annexに異動してきてまもなく1年が経とうとしています。割と昔の記憶を忘れがちな自分ですが、この濃厚な一年はおそらく忘れないと思います(たぶん、、)
そんなわけでふと一年前を思い出し、何を最初に買ったかな、というのとそれが一年でなんだかんだ一番穿いてたなと気づきました。秋冬~春夏の入れ替わりの時期だから自分も買ったでしょうし、新作紹介もなんなので改めて自分の持ち物紹介のような感じで今日は進めていきます。
UNIVERSAL PRODUCTS. “5POCKET BUGGIE DENIM PANTS for 1LDK / INDIGO”
それがユニバーサルのバギーデニムです。数シーズン前から登場しそこから見事に定番の座につきました。”ユニバーサルのデニム”というものはチノパンと同じくらい欠かせない要素ではあるのですが、いろんな変遷やアップデートを経て今のバギーに到達しています。
僕が買った24awのモデルは初期型の為、今の型を見ると発展途上だったのかなと感じるほど、翌シーズン、今シーズンで格段にいいアップデートがされました。バギーと聞くと一般的には割と太めの形を連想するかと思いますが、ユニバーサルのバギーは”太すぎない”というのが気に入って穿いているポイント。
このニュアンスは初期から変わらず大事にしているバランスだと思っています。ずるっと緩く穿いても、綺麗にウエスト高めに穿いても。どちらにも転んでくれるのがとてもユニバーサルらしい間(あいだ)の洋服であり、バランサーだなとつくづく感じます。
以前のブログを見ても、穿く人それぞれのカラーが出るのが面白くて、店頭でお話させていただいてもこういう格好の人がこれ、というのがないのでこんな組み合わせもいいなと新たな発見をさせていただくこともしばしば。
そういったこともあり、飽きずに一年のベースパンツとして、特に季節の変わり目には困ったらこいつで何とかなると無意識に感じているので、冒頭のなんだかんだ一番穿いたになったのだと思います。
写真はリアルな今日の出勤時の格好です。
その証拠に、僕のバギーデニムの踵はこの通りボロボロ。ポケットも常に入れているものの形に色が抜けてきています。正直ここまで来ると愛着が湧いてしょうがないです。昔買ったサラピンのヘインズのTシャツが気づいたら着すぎてボロボロになったけどいまだに捨てれないくらいにはなってきました。
なので現行モデルより丈が長い分切ろうかと思ってましたが、これは切るに切れない、、、もう一本買おうかと悩んでいます。
お店の新品と比べてみましたが、全体的に色味も変わり少し青っぽさが出てきてました。縦の白糸も多くなってきて、頻度高く穿いているからこうやって比べてみるまで全体的な変化まで全く気づきませんでした。笑
これからもガンガン穿いていってもっと仕上がっていくと思うと楽しみでなりません。育てようという意識なく使うことで自分のライフスタイルの中でのリアルな変化がデニムに反映されるので、この辺りも十人十色、皆さまそれぞれのゴールがあると思います。
また、気が向いた頃に進捗お伝えしていきますね。まだ持っていないよという方はぜひ一本持ってみてください。あってよかったなと感じてもらえるはずですので。
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1LDK annex 田代
January 12, 2026, 5:44 PM
Category: PICK UP
能動的。
明けましておめでとうございます。1LDK annexの杉浦です。
日数は少し経ってしまいましたが、今年一発目のブログになります。初売り期間で顔を出してくださった方ありがとうございました!今年もよろしくお願いします。
インスタでは入荷してきたタイミングでちょろっと見せただけだったあのアイテムを今回は紹介します。
“SWEAT SHIRT”
Col: GRAY / BLACK
Size: S / M
¥39,600 TAX IN
“SWEAT PANTS”
Col: GRAY / BLACK
Size: S / M / L
¥35,200 TAX IN
ユースでは初となるスウェットシリーズ。(紹介するタイミングが遅くなってしまって残すは写真のカラーしか無くなってしまいました、、。すみません。)
空紡糸と呼ばれる空気の力で繊維を撚り合わせて作る糸を使用することで、ドライタッチながらもかなりふっくらした肌触りです。
アメリカンなテイストのTシャツやデニムなどカジュアルな衣服に用いられることが多いこの素材は、デザイナーの上田さん自身がアメリカでの生活を経験したからこその選定なのかな?と思っています。
付け加えて今シーズンのテーマがNASAのアポロ計画における研究員の人たち。
そんな生地を通常のスウェットよりも極めて高い密度で編み、硬化加工をさせることで、生地にハリやコシを与えています。
ググったら出てきそうなことは置いておいて、YOUTH OF THE WATERについて話そうかなと。
通常、アパレルブランドが洋服を生産する流れで自然なのは、デザイナーが工場にパターンをそのまま投げることですが、ユースは違います。上田さんが実際に工場へ足を運んで、実際の作り手とパーソナルな関係を築いた上で生産されています。
ですので、作り手の利き手や縫製のクセなど、ある観点から見れば不必要な要素をあえて残す取り組みをされています。これはブランドの核となる、消費者も含めたプロダクトに関わるあらゆる人たちが、能動的に関われるような仕組みを作りたいという思いから。
*能動的:自分から積極的に働きかけ、自らの意思で行動を起こす様子を指します。他からの指示や働きかけを待つ「受動的」の対義語で、「主体的」「積極的」といった言葉と近い意味を持つ。
この「能動的」な姿勢こそユースの全てだと僕は感じています。
今の時代柄、洋服や食べ物、聴く音楽など何かしら選ぶ行為をした時、自分の意志みたいなものがぼやけている気がしているのです。(時代のせいにするのは良く無いかもしれませんが。)
誰かの意見をそのまま受け取ることは楽で、一見素晴らしいと思うかもしれません。ですが、それを噛み砕いた上で自分がこう思う、だからこれを選択する。という流れの方が自然だと僕は思います。
自分で考えることを放棄して選択したモノや事は、自分で選択しているのにどこか他人事のようで、すごく居心地が悪いなと。
だから数ヶ月で服を手放してしまったり、、。なんて。
そんなことをユース(上田さん)は伝えているのかなと勝手に僕は思っています。
“SWEAT SHIRT” / BLACK / M(165cm)
最初に生産の流れを話しましたが、今回ピックアップしたアイテムに限らず、ユースが提案しているすべてのアイテムが工場との別注のような取り組みをされています。
フライトジャケットのライナー(インナー)を裏毛素材で再現したSWEAT SHIRTは、カーディガンのような軽い羽織りにも、春にはジャケットとしても。
ちょうど店頭でさらっと羽織れる物を求めていたのですが、カーディガンのような甘さがあるものであったり、アウター感が強すぎる物であったりが目立つところにこちらでした。
無骨さはどうしても欲しくて(スラックスが気分といえどニットパンツ、フリースパンツを着てしまうから)、それでいて神経質になりすぎないタフなヤツ、でもある程度の上品さも、、。
といった具合に拗らせていましたが、もう解決しました。
ブルゾンのような重厚感があるのもこの生地のおかげです。
あくまでコットンなのでカジュアルなガシッとした風合いはありつつも、度詰めと加工の影響でシャリ感も生まれています。
一番好きなところは袖口。リブはついているのですが広めです。この筒状のリブがトップスというよりジャケット見えさせてくれる。
裾にはフラップボタンと丈を調節できる絞りも付いています。(僕は開けて羽織ることが多いので、私物では裾の紐は外して着用しています。)
流石に今は寒いので、アウターの下に忍び込ませるのが必須ですね。
居酒屋やカフェなど店内に入った時に輝く瞬間までじっと待ちましょう。待ちきれない人は首周りを開けて見せたり、アウターを閉めずにジャケットのジップだけ見せつけてやりましょう。
“SWEAT PANTS” / GRAY / S(165cm)
次はスウェパン。
今シーズン店頭で一番リアクションいただいたと思います。
スラックスのような綺麗さ、スウェパンらしい緩さが混ざり合ったユースらしい解釈のスウェットパンツは、裏毛(タオルみたいなもの)ながらも布帛(シャツやデニム)のような風合いになっています。
股上がスウェパンにしては浅かったり、裾幅が広かったりなど様々な要因がありますが、ファッション的にも日常的にも取り入れやすく、大好評でした。
イージー仕様にプラスでベルトループ付き。スウェパンなのにカラビナやウォレットチェーンなんかも付けられちゃいます。
若干霜が降っているようなグレイならではのいなたさが、形の綺麗さと良いバランスで共存してますね。
今回のスウェットシャツにしろ、パンツにしろ、間口が広い価格帯になっているのにも上田さんの思いが確かにあると感じています。
決して安くない価格帯のアイテムが多いYOUTH OF THE WATERですが、少しでも「能動的」に動けるきっかけになれば幸いです。
では、店頭でお待ちしてます。
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1LDK annex 杉浦
January 7, 2026, 1:12 PM
Category: PICK UP
January recommend style
あけましておめでとうございます。1LDK annexの田代です。
1月2日より営業が始まり、たくさんの方にご来店いただきました。並行してonlineでのご利用もたくさんいただき、ありがたいことにとっても賑わいのある年始を過ごさせていただきました。ご利用くださった皆さまありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
一般的には今日からお仕事が始まる方がほとんどでしょう。オフィス街も賑やかになり、お昼のテレビはぽかぽかが始まっている。annexのある泉もゆったりとした時間が流れ、いつも通りの生活が戻ってきたように感じます。
今年の年始は初売りに加えて26SSの新作も発売していつも以上にお祭り感のある提案ができたらなと考えていました。とはいえまだまだAWで紹介したいスタイルはたくさんあります。寒さも2月にかけてさらに厳しくなっていくと思うので本日はそちらを踏まえたスタイルBLOGとさせていただきます。
coat – FRANK LEDER “BROWN BIG CHEQUARED WOOL COAT / BROWN“(着用サイズM)
jacket – is-ness “CORDUROY TRUCKER JACKET / BLACK“(着用サイズL)
pants – YOKE “River Melton Lounge Pants / BLACK“(着用サイズ3)
muffler – ANOTHER ASPECT “SCARF 1.0 / NAVY”
FRANKのコートを主役に。というかこれで主役にならないわけがない。
柔らかなブラウンチェックと勇ましい羊毛の質感。まさしく柔剛併せ持ったこれぞ!なコート。
コートの迫力に負けないよう、そして脱いだ時にギャップがあるようにとブラックを基調にスタイリング。
ベロアのようなコーデュロイジャケットにウールカシミヤの柔らかなパンツを合わせ大人の色気を欲した様相になっています。
jacket – refomed “FORMAN WOOL JACKET / BLACK“(着用サイズ3)
hoodie – YOUTH OF THE WATER “NYLON JACKET(253-02004) / NAVY“(着用サイズL)
pantss – pants – YOKE “River Melton Lounge Pants / BLACK“(着用サイズ3)
muffler – UNIVERSAL PRODUCTS. “CASHMERE STOLE / CAMEL”
先ほど同様YOKEのパンツでブルゾンスタイル。
とにかく今期はこのパンツにお世話になりました。暖かくで気持ちよくて楽ちんで。でもウエスト隠すとスラックスのような綺麗な雰囲気がスタイル問わず汎用性が高く、とにかく寒がりな僕は困ったらこればかり穿いてしまいそうになります。なるべく同じようにならないようにとコート、ジャケットで変化を加えて。
そして今期はとにかくストール、マフラーを巻きました。防寒としてはこれまで通りですが、それこそ海外ストリートな雰囲気で頭に巻いたりと、ここ数年で雰囲気良く使うことに抵抗感が無くなったおかげで多用しまくりです。
ダウンが苦手だったり、コートが多くて短丈欲しいけど綺麗なニュアンスがお好きな方にはrefomedのジャケットがおすすめですよ。見た目に反して重たさがないのでメルトン特有の肩に乗るストレスがないのも日頃から手に取りやすさがあってグッドです。
cardigan – ANOTHER ASPECT “CARDIGAN 1.0 / NIGHT SKY NAVY“(着用サイズL)
jacket – HERILL “Blackchambray Workjacket / BLACK“(着用サイズ3)
pants – OLD FOLK HOUSE “Jewelry Sweat Pants / HEATHER GRAY“(着用サイズ4)
ちょっと変わり種のスタイリング。本来シャツやTシャツの上に着るカーディガンですが、軽めのジャケットに羽織るのはどうでしょう?
決して暖かさのためとかそういった着方ではないですが、比較的オーソドックスなアイテムだからこそできる遊びに興じてみるのもたまにはいいもんですね。
クラシカル寄りなトップスなのでスウェパンでラフに抜かしてちょうどいい塩梅くらいですかね。
年始の忙しなさも落ち着きここから一つギアを上げていきますのでお楽しみにください。
それでは今年もよろしくお願いいたします!
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愛知県名古屋市東区泉1-12-33
052-211-9546
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皆様のご来店を心よりお待ちしております。
1LDK annex 田代
January 5, 2026, 4:20 PM
Category: PICK UP






































