1LDK AOYAMA HOTEL

SHOP INFO

“whowhat” – 5X SHIRT –

1LDK 新店舗出店に伴うショップスタッフを募集します。

19AW Collection
cantate” “CLASS” “m’s braque” “PHOEBE ENGLISH”  “ULTERIOR“STUDIO NICHOLSON”   “UNIVERSAL PRODUCTS”

 

こんにちは。

1LDK AOYAMA HOTELの杉村です。

タイトルにある通り、あのシャツが入荷してきました。

秋冬のフェイスにアップデートしていますが、やはり一際目を惹くシルエットは健在です。

“whowhat”

– 5X SHIRT – <LONG LENGTH>

¥35,000+TAX-

“whowhat”

– 5X SHIRT – <SHORT LENGTH>

¥30,000+TAX-

“5X SHIRT”シリーズ。

シーズン毎にシルエットやディテール、生地の変更を繰り返しながら定番的にリリースしている1枚。

 

<LONG LENGTH>

19SSのシャツと比較すると、片面のみに付いていた胸ポケットを両サイドに配置し、フラップ仕様にしています。

反対にシルエットは前回と同様、スマートな首回りはそのままに、オーバーなシルエットとのギャップが垣間見えるバランスに。

生地に関しては、19SSの凹凸がありシャリ感の強いモノから、ドレープ感の出るレーヨン素材に変更。全く異なる雰囲気に仕上がっています。

詳しく見てみると、ソフトでドレープの綺麗なレーヨンをベースに、ポリエステルの微かな光沢と程よいハリ感をプラス。重みがある分、下にストンと落ちドレッシーな空気感をまといます。

この素材はレーヨンの混紡率が高く吸湿性に優れるので、着用期間も長く考えて良さそうです。手洗いもOK。

CREDIT
“PHOEBE ENGLISH MAN” – DREWSTRING WIDE LEGG – ¥44,000+TAX-

今の時期に。というよりかは秋から使える羽織りのイメージ。

シャツコートの面、役割を担うので寒く感じる季節に入れば、また違ったスタイリングで楽しめそうです。春、秋、冬とそれぞれのシーズンで色々な着方を楽しめる1枚。

背面にプリーツを取っているので裾に向かって生地が流れ、バックシルエットの印象も大きく感じられます。

 

<SHORT LENGTH>

CREDIT
“ULTERIOR” – SUVIN COTTON HI-NECKED P/O – ¥12,000+TAX-
“PHOEBE ENGLISH MAN” – KICK FLARES – ¥42,000+TAX-

CREDIT
“CLASS” – KARACHI – ¥41,000+TAX-
“COMESANDGOES” – SUIT FABRIC CAP – ¥9,500+TAX-

こちらはシャツの面が強く、腕捲りして1枚で着てしまうのも醍醐味の1つです。

このシルエットでアームホールも広く取ってあるので、ジャケットの用途にも活用できます。中に着込むには十分すぎるスペースがあるので、レイヤードから秋口は地厚のあるアイテムなどを差し込むにも良さそうです。

より羽織りの面が強くなるブラックは、インナーにネックの高いアイテムを入れて秋冬のイメージに。

反対にピンクは、シャツの雰囲気が増すので1枚で。生地量が多い分、色味も映えます。

シルエットと色味のバランスは普段の服装、用途を考えながら店頭で比べていただければと思います。

本日から店頭に並べているこちらのシャツを含めて、他のブランドからもAWアイテムが一斉に届き、かなり見応えのあるラインナップになっています。

お盆休みに入る方もいらっしゃるかと思うので、連休の予定に秋冬の洋服選びを考えてみてはいかがでしょう。

 

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皆様のご来店を心よりお待ちしております。

 

1LDK AOYAMA HOTEL STAFF 杉村

August 10, 2019, 8:14 PM

Category: Pick Up Sakakibara Sugimura UTASHIRO