titleORIGIN UNITED KINGDOM -E.TAUTZ 17A/W- vol.1

 

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こんにちは。

1LDK AOYAMA HOTELの河上です。

本日も引き続きSTUDIO NICHOLSONの紹介を。
と、思ったのですが、E.TAUTZの一便がようやく届いたので、そちらの紹介を始めます。

店頭でも、Blog上でも同時進行にてお楽しみいただければ幸いです。

 

 

レディースコレクションを発表する中で確立された機能美への探求と、英国人ならではの天然繊維への拘りから生み出されるコレクション。

上品で都会的なアプローチ。

かつイギリスならではのカウンターカルチャーを根底に感じるユーティリティーウェア。

温かみのある天然繊維が生み出すアースカラーと、表情豊かな黒の素材感のコントラスト。

PHOEBE ENGLISH

ORIGIN / UNITED KINGDOM -PHOEBE ENGLISH- vol.1

ORIGIN / UNITED KINGDOM -PHOEBE ENGLISH- vol.2

 

 

ただ単純にマニッシュさを追求するだけでなく、女性の体型をベースに構築し直したパターン。

ジャストサイズで着ても、オーバーサイズで着てもハマるバランスの良さ。

テーラードアイテムだけでなく、ワークやミリタリーといった男性的アイテムをニコルソンのフィルターを通してリリースされたアイテム。

メンズウェアをベースにレディースウェアを提案し続けてきたデザイナーが送る、男性に向けたメンズウェア。

STUDIO NICHOLSON -MENSWEAR-

STUDIO NICHOLSON -MENSWEAR- AW17/18

STUDIO NICHOLSON -MENSWEAR- AW17/18#2

STUDIO NICHOLSON -MENSWEAR- AW17/18#3

 

 

サヴィル・ロウ老舗ブランド:NORTON&SONSが持つ正統なルーツの上に、
現代の洗練された解釈を加え、世界の注目を浴びているデザイナー:Patrick Grantのプロデュースするブランド、E.Tautz。

E.TAUTZ

E.TAUTZ 2017S/S

E.TAUTZ 2017A/W

 

一言でイギリスをルーツに持つブランドと言うと簡単ですが、特徴も色もアプローチも様々。

僕達が日々お送りしているブログの写真からでもお伝えできているかと思います。
ただやはり、それは実際に着比べて実感していただきたいです。

 

1LDK AOYAMA HOTELで用意しているイギリスに起源を持つブランド。
残すデリバリーはS.E.H KELLYのみとなりました。

ここから更にペースを上げます。
それぞれのブランドの特色の差を是非お楽しみ下さい。

それでは本日はE.TAUTZからこちらの紹介を。



E.TAUTZ LONG SLEEVE T-SHIRT ¥26,000+TAX-

ふんわりとしたウール地のロングスリーブカットソー。
柔らかな生地感と、ゆったりとしたバランスから生み出されるドレープがE.TAUTZのカットソーらしさを主張する一枚。

ヘリンボーン織りのカジュアルな印象が、上品ながら様々なコーディネートに活用できる汎用性を秘めたアイテム。

カラーはNAVY/BROWNの二色で用意しています。

NAVY COLOUR

BROWN COLOUR


何も考えずにとりあえず着てみても格好が着く、ある意味完成されたアイテム。
ウール地の落ち着いた風合いが、全体的に上品にまとめてくれます。

あれこれ説明しなくても、とりあえず着てみると自然に「いいものだな。」とお分かり頂けるはず。

ゆったりとしたバランスを活かして、タックインしてジャケットと合わせてください。
シャツとも違う、ニットとも違う、全体的にリラックスしつつもカジュアルになりすぎないこのバランス。

オススメです。

 

次はE.TAUTZのコレクションの中でも定番的立ち位置であるデニムの紹介を。




E.TAUTZ CORE CHORE JEAN ¥34,000+TAX-

先シーズン用意していたCORE FIELD JEANがワタリからストンと落ちるストレートシルエットだったのに対し、
今季取り扱うCHOERE JEANは緩やかにテーパードの効いたシルエット。

E.TAUTZらしい構築的で上品なデニム。

トラウザーズ型の大人な印象の中にあえて残した5ポケットのディテールがコミカルに映える一本。

深い股上、ゆったりとしたヒップライン、ワタリから入るテーパードが生み出すシルエットが特徴的です。
その特徴を存分に楽しみたい方はレングスを直されてみてはいかがでしょうか。



太めのロールアップで、マスキュリンな印象を楽しんでみても◎
構築的で上品な印象でも、デニムはデニム。

気取らずにいつも通りに穿いてみて下さい。

一般的なデニムと同じ様な履き方をすると、このE.TAUTZのデニムの良さがより伝わるはず。


上品なニュアンスを存分に感じさせつつも、男らしさを感じるデニム。
着丈の短いすっきりとしたバランスのブルゾンとの相性は抜群です。

 

明日もまた引き続きE.TAUTZの紹介を致します。

 

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〒107-0062
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