1LDK AOYAMA HOTEL

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夏の味方、、

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E.TAUTZの別注シャツ。

営業再開・営業時間短縮のお知らせ

夏の兆し、、

リュクスなシャツ。

 

こんにちは。

1LDK AOYAMA HOTELの杉村です。

今日も日差しがサンサンです。

出かける時に羽織りものが1枚減り、代わりに軽いシャツやフットボールTEEの登場回数が増えてきました。

暑くてヘロヘロになりながらスタイリングを組む真夏のピークより、気軽に夏の服装を先取りできる今のタイミングが、あれこれ1番自由に楽しめるはず。

そんな夏の装いに味付けをしてくれるのは、個人的にこのブランドだと思っています。

アウトドアやミリタリーソースに造詣の深い、”I”の夏物です。

先日ご紹介を済ませたショートスリーブシャツから、どのブログを見ても被っている程に着用頻度の高いエクスプローラーハットなどなど、、暑くなるにつれて熱を増すのが、このブランドのラインナップです。

見ての通り、サンダルも欲しくなってくる頃ではないでしょうか。

“I”

– WEBBING SANDALS –

¥14,000+TAX-

毎年ハズレのない夏向けサンダルをリリースしている同ブランドから、今シーズンは2ストラップのウェビングサンダルをご用意しました。

このウェビングとはソールに刻まれた細かい溝を指し、滑りの軽減や歩行時の衝撃を逃がす役割があります。

履いたその時から、海か川かどこかに出掛けたい気持ちが湧いてきたので、自粛明けに予定のある人は足元にこちらをどうぞ。

勿論、普段から履くのにも問題ないスペックです。

サンダルに求めるポイント、着脱の簡易性。

アッパー手前のストラップをビリっと付けるだけでフィッティングはOK。

足首に回るストラップをマイサイズに調整しておけば、スッと足を通すだけのクイックリリースなので玄関でまごつく時間もありません。

また、アッパーとソール間の隙間をなくして仕上げるインジェクションソールは、その一体感から足運びの安定や耐久性の向上まで担っています。使いすぎでソールがパックリ割れて、、なんてこともなく安心して履き込んでもらえます。

大きさは、普段履いているスニーカーが26.0cm、同じくこのサンダルもUS42=26cmを着用。薄手のソックスを履いてピッタリくらいの感覚なので、サイズ選びはいつもと同じ感覚でまず大丈夫です。身長に比例して足が大きい榊原も、いつものサイズで問題なさそうでした。

実用性はバッチリでデザインは、、スタイリングで見てもらいましょう。


CREDIT
“UNUSED” – STRIPE SHIRT 20SS – ¥27,000+TAX-
“I” – EXPLORER HAT – ¥11,000+TAX-

夏場のショーツ合わせ、鉄板で間違いないスタイル。

オーバーなシャツを羽織るように着て、上下のアンバランスさをベースに組んでみました。

アウトドア寄りのショーツでも良いですが、この辺りのキレイなアイテムを合わせるのもありかなと思います。

“E.TAUTZ”

– NAVAL SHORTS –

¥30,000+TAX-

履いているショーツはこちら。

E.TAUTZのブランドイメージから、革靴合わせかなーと考えていましたが、履いてみるとこのサンダルにピッタリ。アクティブな雰囲気を和らげて、タウンユースなシルエットに寄せてくれます。

合わせてオンラインサイトにもアップしました。覗いてみてください。


CREDIT
“walenode” – MILK FIBER CREWNECK T-SHIRT – ¥16,000+TAX-
“KAPTAIN SUNSHINE” – WIDE CHINO TROUSERS – ¥29,000+TAX-

普段穿いているチノパンにもすんなり馴染みます。

というよりは、いつもの服装のまま足元だけ入れ替えで何も問題ありません。ビーチサンダルなどラフさに重点を置いたものに比べると、こちらはボリュームがあり全身で見た時にも違和感がないので、ハードルは感じないように思います。

街中サンダルの支持率が高まっていることもあって、全身で見てもしっかり馴染んでいますね。

見た目だけでなく実用性が欲しい。

靴擦れや破れが気になる”サンダル”は、その代表格だと思います。

折角の楽しみが多い季節なので、デザインと実用性のどちらもクリアしているサンダルを選んで、色んなところに足を運んでみてください。

やっぱり”I””は夏の強い味方です。

勿論、こういった渦中なので無理のない範囲で!

 

○ お問い合わせ先

1LDK AOYAMA HOTEL

May 29, 2020, 7:43 PM

Category: Blog NOGUCHI Pick Up Sakakibara Sugimura