LOG: 2026
男の勝負服
こんにちは。
1LDK AOYAMAの石野です。
皆様、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。
今年はどんな一年になるのか、身の回りの色々な変化を楽しみながら毎日を過ごしていければと思います。
皆さまもどうぞよろしくお願いいたします。
本日のタイトルは『男の勝負服』
各々が人生を左右するような大切なシーンで着るお洋服は、デザインは異なっても年代毎に確かに存在はしていて、
ドレスウェアだったり、パーティーウェアなんて言葉を聞くと、そのビジュアルからは現代を生きる自分たちにとって想像が出来なくても、色んな想像を膨らませてしまうのが面白かったりします。
本日ご紹介するのはそんな観点から見てもらえると面白い2型をご紹介。

【 Unlikely 】
“Unlikely Gabardine Sports Jacket”
COL: Light Brown / Black
SIZE: M / L
¥79,200 TAX IN
COL: Brown / Black
SIZE: S / M / L
¥55,000 TAX IN

165cm/Mサイズ着用


まずはジャケットから。
1950年代を軸に流行したギャバジンという高密度の綾織の生地を使ったこちら。
ファッション的な要素も強く、ワークウェアとしても活躍していた中で、使われる素材によって、オンオフを使い分けていたという話も有名です。
今回Unlikelyチームが採用したのはヴィスコースレーヨンという素材。
シルクのような美しい光沢が特徴で、これがまたすごい。

手を動かすとブルンブルン音がしつつ、光沢を振りまきます。恐らくですが、夜の暗闇の中で街頭に照らされるともっと目立つのではないかなと思っています。
日中は普段着で土臭く雰囲気を出しつつ、夜はドレスウェアとして美しく人目をひくような、ちょっといやらしいのもポイント。
サイズ感としてはラフに着るというところをブランドが目指しているので、ゆとりのある身幅に加えて裾のシャーリングもあえてゆるっとさせています。

裏地にはキュプラの素材を使っているので、脱ぐ仕草までもが綺麗な所作を演出してくれるはずです。

175cm/Lサイズ着用
ちなみに黒のご用意もありますので、お好きな方をお選びくだされば。
こちらも間違いないかと。

165cm/Sサイズ着用



お次はパンツを。
こちらも1950年代のアーカイブから採用したカウボーイパンツ、それもドレス仕様のものだそう。
見た目は昨年AWでも展開したスケーターズパンツに近いですが、こちらはコットン100%、その上で履いてみると細かいシルエットやそのディテールの違いに気付かされるはず。
当時の土臭さが残るネクタイの剣先のような形をしたベルトループとカウボーイパンツらしい特徴的なカーブのかかったフロントポケットに対して、
ワーク色が強過ぎないスッキリとさせたシルエットと細かくて美しい縫製、そしてバックポケットのパールボタン。
こんなに土臭い見た目をさせておきながらも相反するギャップこそが、ドレス仕様のワークパンツ、まさに矛と盾。

175cm/Lサイズ着用
こちらもしっかり黒の展開もあります。今回はイメージしやすく同色で合わせましたが、あえて色を変えて組んでもきっとハマります。
今回はざっと2型でしたがいかがでしたでしょうか。
いつの時代にも存在していた場面に応じた勝負服、今ほどお洋服を作る技術も発展していなかったからこそ、一見似たようなデザインでも生地やディテールを変えることで、着用する場面も変わる。
そんなUnlikelyらしい着眼点や切り口が光る2品番。
まだ肌寒い時期が続きますが、一度手にとっていただければ幸いです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございました☺︎
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1LDK AOYAMA 石野
日常にセットアップを。
こんにちは。
1LDK AOYAMAの福井です。
改めまして、新年明けましておめでとうございます。
未だ自分自身の中でお正月ムードが抜けきっておらず、新年のご挨拶からの書き始めとなりましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします!
個人的には2026年の一発目のブログ。
何をご紹介しようかなあ〜と思っていたところ、ちょうど明日から発売のアイテムが、、
【2026年1月10日(土)発売】

〈 KANEMASA PHIL. 〉
“46G SOLARO 2B Jacket”
COL: KHAKI / CHARCOAL
SIZE: M / L
¥66,000 TAX IN
“46G SOLARO Gurkha Pants”
COL: KHAKI / CHARCOAL
SIZE: M / L
¥37,400 TAX IN
1LDK AOYAMAのスタイルにおいて、欠かすことのできないセットアップ。
毎シーズンどこのブランドから仕入れようかと計画を立てますが、26SSはその一つにKANEMASA PHIL.を選びました。
順を追ってご説明すると、


まずはKANEMASA PHIL.の代名詞とも言える生地から。
写真でも伝わるように、見たら分かるええやつです(笑)
光の当たり方によって玉虫色のように色が変わって見える「ソラーロ」をニット地で表現した高級感のある生地。
玉虫柄に見せるために縦糸と緯糸に異なる染糸を使うことで、このような奥行きのある表情が実現可能となります。
そして、従来は”織り”でしかなし得なかったソラーロをKANAMASA PHIL.独自の技術により”編み”によって表現した今回のアイテム。
光沢感のある上品な印象とは裏腹に、滑らかな肌当たりでストレッチ性が効いていて着心地は超快適。
また、シワになりにくくご自宅でのお洗濯が可能と、スーツの難点であるシワと手入れ問題をも解消した画期的な仕上がりです。
本当に毎度のことながらKANEMASA PHIL.の生地には脱帽させられる。
ソラーロはイタリア男性の夏の定番として親しまれている生地みたいですが、これを知ればジローラモさんもきっと「ソラーロアモーレ!」と言うこと間違いないでしょう(笑)
次にそのシルエットとディテールを。
【SIZE: M / 175cm】
ジャケットは程よいルーズサイズのボックスシルエットを採用。
個人的にジャストサイズでかっちりした背筋が伸びるようなジャケットも好みですが、リラックス感があり、肩肘張らずに着られるジャケットは本当によく着ちゃいます。
どちらがいいとかではなく、どちらもいい。
ニーズに合わせて選んでいただくことが的確であって、KANEMASA PHIL.のジャケットは何気ない日常に溶け込んでくれるような存在です。


裏にはベンツと呼ばれる切れ込みを入れず、襟を立てても着用できる仕様に。
細かい部分ですが、フォーマルからカジュアルまで幅広いシーンを網羅した作りとなって、着こなしのアレンジも可能になっています。
【SIZE: M / 175cm】
パンツの方も高級感のある生地がより活きるよう全体的に太めのシルエットを採用。
ドレープ感のあるエレガントな印象で、メリハリの効いた腰回りから裾に向って流れるような美しいラインを描きます。

また、隠されていたウエスト部分は、実はドットボタンをあしらったイージー仕様のグルカタイプとなっていて、デザイン性と機能性にも優れた仕上がりに。
この日は寒すぎるがゆえにスウェットを合わせましたが、春先は薄手のシャツをタックインして着たいなあ〜と想像が膨らむ撮影でした。


以上が明日発売の2型。
カラーは、玉虫色がより伝わるカーキとシックで落ち着いたチャコールの2色展開。
普段の日常からセットアップスタイルを提案する僕たちからすると、まさにその思いに寄り添ってくれるアイテム。
地に足をつけながらも少しだけ背伸びできるような、そんな仕上がりです。
新年の買い初めに、26SSの買い初めに。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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1LDK AOYAMA 福井
日常が楽しくなるSHOKKI
こんにちは。
1LDK AOYAMAの森です。
2026年も始まって早1週間。
今年の抱負は、お洋服を楽しむことはもちろんなのですが、お家時間など日常のお洒落も楽しむこと!
今までは外のスタイルばかりに拘ってきましたが、年齢を重ねるうちにお家でのひと時も充実させいきたい欲が出てきました。笑
お洒落なお気に入りのマグカップでコーヒーを飲んだり、好きなお香を焚いたり、普段人には見られない自己満の部分だけど、そんな些細な毎日のお洒落は気分がとても上がります♪
そこで2026年一発目は、日常が楽しくなるライフスタイルを皆さんに提案したく、素敵なPOP UPを開催いたします。


SHOKKI POP-UP STORE
Date🗓
2026.1.9(Fri.)~1.18(Sun.)
Location📌
1LDK AOYAMA
〈 SHOKKI 〉
2013年にスタートしたハンドメイドのセラミックレーベル。「ま、いっか。」くらいの気楽さと自由さで、食器や鉢、オブジェなど、一点もののプロダクトの企画と制作をしている。
1LDKでは、はじめて開催するSHOKKIのPOP UP STORE。
ライフスタイルに纏わる様々なアイテムをハンドメイドで製作し、全て一点物のプロダクトになっております!
ハンドメイドならではのフォルムだったり雰囲気がとても可愛いアイテムばかり。
普段カラフルな作品が多いSHOKKIですが、今回のポップアップでは初のモノトーンプロダクト展『 GRAYSCALE 』を開催します!
題名にある通り黒・白・グレーの3色に絞ったライフスタイルに纏わる幅広いラインナップを展開。
色を手放した今回のプロダクトはSHOKKIとしても初めての試みになり、モノトーン、つまるところ色を手放して初めて見えてくる輪郭や形だったり、アイテムの本質を見ていただけるポップアップストアになります。
はじめこの案をSHOKKIの藤井さんからいただいた時、1LDKのコンセプト”Not in fashion, In your life.”(一歩先の“ちょうどいい”を発信し、世界中の一人ひとりの日常を充実させるアパレルショップ。)にとてもぴったりだなと感じたのと同時に、
私たちはベーシックで普遍的なアイテムを根底に自身の色に染めていくスタイルを普段提案していることもあり、今回色を手放すことで、一人一人の生活に寄り添ったライフスタイルを提案出来るのではとワクワクが止まらなかったのを覚えています。
そんなワクワク企画も明日から。
今回マグカップ、ワイングラス、お皿、鉢植え、時計、電気、貯金箱など、全130点ほどのプロダクトがお店に並びます。
お店に届いたSHOKKIのアイテムを見て可愛いが止まらない私たち。
本日のブログではほんの一部になりますが、日常を連想しながらお届け出来たらと思います!


“cup & saucer -logo”
¥17,600 TAX IN

“octagonal plate M-one color”
¥11,000 TAX IN
日常のティータイムに。
白だからこそ、自宅の机にもスッと馴染んで可愛く、飲み物や食べ物次第で、色んな見え方になる。
何よりSHOKKIならではのハンドメイド感漂う凹凸感のあるフォルムも堪らないです☺︎



“wineglass / goblet M -logo”
¥12,100 TAX IN
ワイングラス&ゴブレット
この日はお仕事の合間にオレンジジュースを。
夜はワインやビールを注いでこのグラスで乾杯したい。お酒が進むテンションの上がるグラスです。

“wineglass / goblet M -one color”
¥10,010 TAX IN
1点ものなので、先ほどのワイングラスとは全然違うフォルム。
こちらは口が大きめだったので、チョコレートを入れてみました。
このように、好きなものを入れてインテリアとして飾るのもおすすめです♪

“Piggy Bank Money-chan”
¥4,950 TAX IN
お次に可愛らしい豚の貯金箱。
小さい頃、バンビの貯金箱に小銭を入れて、貯めて好きなおもちゃを買っていたのが懐かしい、、笑
この豚の貯金箱に一目惚れをしてしまったので、また500玉貯金をはじめてみようかな〜。


“basket M-white”
¥35,090 TAX IN
ブランケットや、ボール、好きな物を収納できるバスケットもあります!
部屋の片隅にポツンっとあるだけで可愛く、癒されますよね。

“planter -black”
¥16,500 TAX IN
大きな植物入れて、リビングに飾りたくなる植木鉢もとても素敵です!
駆け足になりましたが、他にも花瓶や電気、時計などまだまだご紹介しきれてないアイテムが沢山あります。
また今回のブログでは単色のアイテムメインの紹介になりましたが、素敵な柄物のアイテムもご用意しております!
こちらは明日以降インスタグラムのストーリーでご紹介していきますので、引き続きチェックしていただけますと嬉しいです。

SHOKKIのアイテムで、皆さんの日常がより素敵なものになりますように。
是非お気に入りを見つけに遊びにいらしてください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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1LDK AOYAMA 森
January 8, 2026, 5:59 PM
Category: Mori
MARROW 2026SS 1st delivery
こんにちは。
1LDK AOYAMAの指田です。
新年あけましておめでとうございます。
まさかの2026年1発目のブログを務めるとは思わず、内心びっくりしています。(笑)
皆さんはお正月いかがお過ごしでしたか?
私はNetflixで配信されている『STRANGER THINGS』のファイナルシーズンを一気見するお正月を過ごしていました。
長年ずっと好きだった作品を、何も気にせず一気に観られる時間は本当に幸せで、「これぞ正月…!」という感じでした。
他のスタッフは箱根駅伝で贔屓のチームを応援したり、とそれぞれ違ったお正月を満喫していたそう。皆さんの様子もいらした際にぜひお聞かせください。
さて、年始一発目を飾るアイテムはこちらです。
〈MARROW〉

当店ではお馴染みの、MARROWから年始からの生活に合わせてご愛用いただけるアイテムが到着しました。
おさらいがてらにMARROWのコンセプトを。
素材と縫製まで日本製に拘ったクオリティの高さと、必然性のあるもので構成されたミニマルなデザインとを掛け合わせた、洗練された印象のバッグ。
MARROWとは髄・核心・力など人の根底にあるものを意味する言葉。
背筋が伸び、日常の景色を変えるような力を持つ美しい鞄と、揺るぎない自分の根底にあるもの。
2つのものの共存の意味を込めたバッグブランドです。
個人的に、このコンセプトは読むたびに胸にグッと刺さります。
凛とした芯のある女性の姿が自然と浮かび上がってきて、その世界観がまっすぐ心に響いてきます。
流行に流されることなく、いつもブレずに一つひとつに真摯に向き合いながら、ものづくりを続けているMARROWだからこそ生まれる言葉なのだと、改めて感じました。
そんなMARROWは、2026年SSシーズンで10周年を迎えるそうです。
「10年でトレンドが一周する」と言われるように、ブランドを取り巻く環境もこの10年で大きく変化してきたとのこと。そんな中で、改めて“ものづくり”と向き合いながら、MARROWらしさとは何かを見つめ直し、”気軽に持てる生地バックや編み込まれたカゴバックのようなものを、本革でいか表現できるか”にチャレンジしたのが今シーズンだそうです。
では、見ていきましょう〜。

COL: OLIVE / VERMILION / BLACK
¥24,200 TAX IN
定番アイテムのコンパクトウォレットは、新色を含め3色でご用意。
毎シーズン、カラー名は生物や植物など自然由来なものから取られており、今季の”OLIVE= オリーブの実のような深い緑”と”VERMILION=朱色、黄味を帯びた鮮やかな赤”のカラーリングも素敵ですね。
私は小物は色物にして気分を上げたい派なので、個人的推しカラーはVERMILIONです。



無駄をそぎ落としたミニマルなフォルムによって叶う、すっきりとしたシルエットと使い勝手の良さは一度使用してしまうと虜になること間違いなし。
”必要最低限で無駄がない”という裏テーマも製作される際に掲げているのが伺えます。
日本製の革を折り紙のように折りたたんだ独自構造を採用しており、折りたたみやすさとデザイン性を兼ね備えています。


表裏にカードポケット、小銭用のジップポケット、隠しカードスロットも備え、日常の必需品をスマートにまとめられます。
キャッシュレス派も現金派にも嬉しい最低限の機能が備わっています。
コインケースのYKKエクセラファスナーは滑らかな開閉感。手にとられるお客様が揃って「開けやすい。」と仰る優れものです。
日々使うものだからこそ、利便性とファッション性を併せ持ったもので生活を支えてほしい。
そんな方にはピッタリなアイテムです。


COL: BLACK /VERMILION
¥27,500 TAX IN
バッグは新型のミニショルダーをチョイス。
これくらいの小さいバックって、コーデのワンポイントにもなって便利ですよね。
シンプルながら外縫いの立体感や、しっかりとマチのあるサイズ感でさりげなく寄り添いつつ、存在感を放つブランドらしさを凝縮させたアイテムです。


シーズンテーマに掲げられていた、気軽に持てるデザインをショルダーの長さ調節が自在にできる点で叶えており、「さすが!」の一言に尽きます。
ハンドバックのように手持ちにする際は、ひと結びにして少し捻りの効かせたデザインに昇華する。
キャッチーさを出しつつ、普遍的なアイテムとして使い続けられます。


内側には一つポケットがある他、裏地に綿麻の布地を使用しているので、収納力と耐久性がUPしています。
荷物の出し入れもしやすく、ナチュラルな雰囲気もあって、革の質感を引き立ててくれる、細かなところまでこだわり抜かれた一品です。
参考までに、私のおでかけアイテムでお伝えすると
・お財布 / 鍵
・小さめの化粧ポーチ(リップと手鏡が入る程度)
・ハンカチ
・携帯
・イヤホン
は十分に収まりました。荷物が増えちゃう方は、ここにエコバックを忍ばせちゃえば大丈夫です、きっと。
さて、駆け足になりましたが以上が2026SS MARROWのファーストデリバリー。
「まだ寒いし、春夏のお洋服は買う気になれないなぁ。」なんて方は小物から取り入れていただいてもいいのかもしれませんね。
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます。
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1LDK AOYAMA 指田