titlewhowhat “Wrap bag”

 

RECOMMENDED SHOES Vol.1 ″Maison Margiela MOCCASIN”

RECOMMENDED SHOES Vol.2 “HUF DYLAN SLIPON”

RECOMMENDED SHOES Vol.3 “SOLOVIERE THOMAS RAFIA”

RECOMMENDED SHOES Vol.4 “Keds CHAMPION OX SLIPON”

RECOMMENDED SHOES Vol.5 “BLOHM GLOSS RAT”

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの河上です。

みなさんに紹介したいバッグがあります。



whowhat “Wrap bag size:S” ¥18,000+TAX-
whowhat “Wrap bag size:M” ¥21,000+TAX-

1LDK AOYAMA HOTELでは先シーズンから取り扱いがありましたが、紹介する前に店頭から姿を消していたwhowhatのWrap bag。
今季入荷分は既に無くなってしまったのですが、生地違いのタイプを追加で用意することが出来ました。

このバッグ、その名の通り口をくるくると丸めてサイズ感を調整出来る面白いアイテムです。

「くるくる丸めたら物を取り出しづらくない?」

という疑問にもしっかりと答えてくれる脇のジップ。
鞄を抱えたままでも、口をくるくると丸めた状態でも中の荷物が取り出しやすい作りになっています。

また、ストラップの長さも調整が可能。
使用用途に合わせて肩掛けにすることや、手持ちサイズに変えることや、腰に巻いてウェストポーチの様にも使えます。



サイズはS/Mの2サイズで用意しています。

Sサイズはちょっと出かける際には最適なサイズ感。



Mサイズはかなりの大判なので普段荷物が多い方にもお勧めしたいサイズです。


持つと結構大きいので、「大きすぎるかも。」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、
前述した通り口をくるくる丸めてサイズ調整が出来るので、そこまで荷物が多くない日はサイズ調整をしてお使い下さい。

また、生地は毎シーズン撥水加工の施された物が用いられているので防水性もある程度はクリア出来るかと思います。

と、こうやって書くとただ単純にカジュアルに使いやすい少し気の利いたアイテム。
ですが、このバッグの魅力はそこだけではありません。

毎シーズン、ドレープが生まれるしなやかな生地を使用するこのWrap bag。

あまり荷物を入れなくても、背負うだけでその日のコーディネートにプラスできる要素になります。

着られるバッグ、身に纏えるバッグと言えば伝わるでしょうか。


僕は男性物のバッグは特に洋服と合わせるのが難しいと感じています。
バックパックしかり、ブリーフケースしかり、トートバッグしかり。

「このバッグ、本当に今日の格好に合っているんだろうか。。。」

と悩んでしまうので僕はバッグというカテゴリーのアイテムが苦手なんでしょう。

その点、このwhowhatのWrap bagはカジュアルな装いであればどのようなスタイルにもハマるアイテム。

STAFFの渡邉は去年実際にSサイズを購入して使っているのですが、
「もはや何も考えずに使っています。」との事です。

このバッグの持つオリエンタルなムードをコーディネートにプラスする為にわざと大判で丸めずに使ってもよし。
エプロンの様に腰に巻きつけて使ってもよし。

日常的に使いやすいのはもちろん、プラスアルファで色々と楽しめるアイテム。

男性の方にも、女性の方にもお勧めしたいバッグです。
是非店頭でお試しください。

 

 

○ お問い合わせ先

1LDK AOYAMA HOTEL
〒107-0062
東京都港区南青山6-8-18
03-5778-3552

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titleALLEGE recommended tops

 


『OLL』

『OLL』: Interview with Noritake

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの落合です。

今日ご紹介させて頂く商品は、実際に私が購入したアイテムを含め、夏の装いに足したくなるトップスをALLEGEよりご紹介させて頂きます。


ALLEGE “HAND BUSTIER KNIT” ¥27,000+TAX-


CREDIT
MY BOTTLE NECK T-SHIRT ¥7,500+TAX-
MY CAMISOLE ONE PIECE ¥28,000+TAX-

鮮やかな色使いが目を引く、こちらのニットビスチェ。

いつもの装いにレイヤードするだけで、ガラリと雰囲気を変えてくれる逸品。

私も先日、色違いのグリーンを購入しました。Tシャツにデニムという、シンプルなスタイリングが多い私にとって、今や欠かせないアイテムとなっています。

コットン×アクリル×ナイロンを混紡させた、他にはあまりない素材感や綺麗な色合いが存在感を放ち、コーディネートの主役にも。

また、それだけでは終わらず、バックに付いているリボンがワンポイントになっています。しっかりとバックスタイルにまで、ブランドの拘りが感じ取れます。

着用写真のように、レイヤードスタイルはもちろん、真夏は1枚でも着用して頂けます。

ニットに取り入れられている、レッド、ブルー、オレンジ等のどれか1色と同色の小物をさりげなく合わせると、全体的にまとまってくれます。

 

続いては、こちらのカットソー。
ALLEGE “SHOULDER OPEN CUT SEW” ¥19,000+TAX-
CREDIT
MY WRAPPED WIDE PANTS ¥28,000+TAX-
TORY LEATHER “BELT” ¥8,000+TAX-

ショルダー部分のスリットが特徴的。

コットン×ナイロンの滑らかな質感で、着心地も抜群です。

全体的に落ち感のある、ルーズなシルエット。今回はボトムもルーズなものと合わせ、足元にヒールを持ってくることによって、上手くバランスを取っています。

着丈、袖丈が長めに設定されていて、程良いボリュームも魅力的です。

そのままアウトで着て頂いても、メリハリのある生地のおかげで、だらしなく見えないのも嬉しい所です。

着丈が長いのでタックインした際、ブラウジングが綺麗にまとまってくれます。

 

最後は、インナーとしても着用して頂け、とにかく使い勝手が良いこちらのキャミソール。
ALLEGE “CUT SEW CAMISOLE” ¥8,000+TAX-CREDIT
UNUSED “COACH JACKET” ¥37,000+TAX-

これからの季節にぴったりの、涼しげなシースルー素材で作られたキャミソール。

光沢感と透け感があり、上品でありながらもデニムなどと合わせ、カジュアルにも合わせられます。

もちろんそのまま1枚で着ても、また、インナーとしても◎

着用写真のように、アウターの中の軽いインターとしても、コーディネートの邪魔をせずに上手く馴染んでくれます。

 

 

スタイリングの主役になってくれるようなトップス。

はたまた、使い勝手が良く、着回しの効くトップス。

どちらも魅力的で、必要なアイテムです。

シンプルすぎず、それでいてエッジも効きすぎていないので、とても取り入れやすいALLEGEのアイテム。

是非夏の装いに足してみては如何でしょうか?

 

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titleIn the Summertime

 

RECOMMENDED SHOES Vol.1 ″Maison Margiela MOCCASIN”

RECOMMENDED SHOES Vol.2 “HUF DYLAN SLIPON”

RECOMMENDED SHOES Vol.3 “SOLOVIERE THOMAS RAFIA”

RECOMMENDED SHOES Vol.4 “Keds CHAMPION OX SLIPON”

RECOMMENDED SHOES Vol.5 “BLOHM GLOSS RAT”

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELのWonです。

「コーディネートがシンプルになりがちな夏には」
と始まる洋服の宣伝文句に、実は違和感を感じています。

夏になると服装が簡素になってしまうのは事実であれど、 その解決策とは果たしてレイヤーを重ねたり小物を加えたりするプラスとプラスの連鎖作用にあるのか、と疑問を抱えてきました。

とにかく軽やかな気持ちで過ごしたいこの季節だからこそ必要なのは、拘りやデザイン性がしっかり詰まった、たった一枚で十分なはず。

オススメの半袖シャツを集めてみました。

MAINTENANT “80/1 TYPEWRITER WATERPROOF CLOTH S/S SHIRT” ¥24,000+TAX-

しっかり目の詰まったタイプライター素材は、清々しい着心地が保てるドライな質感が特徴です。MAINTENANTのこちらは生地本来のハリを活かしたボックスシルエットが、夏の気分にばっちりはまります。

水を弾く生地の為、信用できない天気予報対策としても有効です。

小さめな襟がボディーのオーバーサイズ感を更に強調する中で、目が向くディテールは切り取られた胸ポケットや裾のカットオフ処理。

コーディネートがシンプルになりがちな夏に、一枚でもしっかりアピールできるアイテムです。

CREDIT
I “POCKET TEE” ¥11,000+TAX-
I “TROUSER” ¥24,000+TAX-

 

salvy; HIGH COUNT TYPEWRITER S/S SHIRT ¥26,000+TAX-

同じくタイプライター素材で作成したsalvy;のオープンカラーシャツ。

比翼仕立てに袋縫いのラグランスリーブ、ターンアップされた袖が、綺麗ながら独特なデザインです。

彩度の抑えられた色味も珍しく、涼しげな印象に。

目の届かない所に隠れているスリットポケットが案外役に立ってくれるのも、服装が簡素になってしまうこの季節には必然的なことです。

CREDIT
I “POCKET TEE” ¥11,000+TAX-
MAINTENANT “1/25 LINEN NATURAL DYED CUT-OFF WIDE SHORTS” ¥26,000+TAX-

CREDIT
I “POCKET TEE” ¥11,000+TAX-
PHOEBE ENGLISH “FRONT TIE TROUSER” ¥47,000+TAX-

 

TONSURE “BOWLING SHIRT” ¥30,000+TAX-

最後のご紹介はTONSUREのボーリングシャツです。

普通の開襟シャツではなくボーリングシャツだという主張も心を奪われます。

網のように織り込まれたコットンリネンのメランジ素材が魅力的で、ネイビーやホワイトなど異なる色味の交差が奥行きのある印象を作り出します。

通気性は言うまでもありません。

長く取られた袖は、気分に合わせてすっとまくったり。

CREDIT
I “POCKET TEE” ¥11,000+TAX-
I “TROUSER” ¥24,000+TAX-

CREDIT
MAINTENANT “1/25 LINEN NATURAL DYED 1BUTTON TAILORED JACKET” ¥42,000+TAX-
I “POCKET TEE” ¥11,000+TAX-
MAINTENANT “1/25 LINEN NATURAL DYED CUT-OFF WIDE SHORTS” ¥26,000+TAX-

 

コーディネートがシンプルになりがちな夏には、量でなく密度を調整してください。

 

 

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title夏の装いにプラスしたいタンクトップ


『OLL』

『OLL』: Interview with Noritake

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの木下です。

カットソーやブラウス一枚で過ごせる季節。
ストレスフリーで、涼しげでいいですね。

しかし、どうしても物足りない、、、と感じてしまう場面も多いと思います。

本日はそんな時に重ね着でおすすめしたいタンクトップを紹介致します。

STUDIO NICHOLSON “FULL NEEDLE MERINO CROPPED KNIT” ¥43,000+TAX-

まず、ご紹介するのはクリーンでミニマムな印象のイギリスのブランドSTUDIO NICHOLSONのタンクトップ。

FORESTと名付けられた深い緑は淡く明るいカラーが多くなる春夏の装いの中で新鮮に映ります。
レディースウェアで緑というとカジュアル、ボーイッシュといったイメージになりますが、カーキにもグレイにも転ばない純粋なカラーはブランドらしい上品さがあります。

華奢な肩紐からVネックまで、女性の体を美しく見せるよう構築されています。
細身ですがスキニーになりすぎない程良いゆとりです。

CREDIT
ALLEGE “LACE P/O” ¥24,000+TAX-
MY “SLACKS” ¥24,000+TAX-
TORY LEATHER “BELT” ¥8,000+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

やや長めの着丈、インしてしまっては勿体無いのでウエストマークをしてみました。
メリハリがつくので、長いレングスのボトムとも良いバランスに。

ウール100%ですが、夏向きのメリノウールを使用しているためこれからの季節にも◎

他のアイテムのカラーをベーシックにすれば綺麗な緑が際立ちます。
TAN “V TANK” ¥29,000+TAX-

続いて、日本のニットブランド”TAN”よりご紹介。

レーヨン100%でほのかな光沢が女性らしいです。
目の詰まった表情豊かなリブ編みは春夏の装いのいいアクセントになりそう。

STUDIO NICHOLSONに比べて深く取られたVネックです。

ベージュがかり肌馴染みが良い、甘くなりすぎない大人なピンクが好印象◎

CREDIT
MY “BIG BLOUSE” ¥16,000+TAX-
STUDIO NICHOLSON “WINDOWPANE CHECK BALOON PANTS” ¥59,000+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

しっかりした裾リブでメリハリのあるシルエットが特徴的なこちら。
こちらで紹介しましたカットソーとも好相性ですが、ゆったりしたブラウスと合わせても。
近いトーンを合わせて馴染み良く。

ピンク×ホワイトと一見甘くなりそうな色合わせも、品のある印象に。

KLOKE “PRELUDE TANK”¥19,000+TAX-

最後はオーストラリアのブランドKLOKEよりご紹介。

コットンニットは扱いしやすく、シーズンレスでお使い頂けます。

個人的にも所有していて、寒い時期にはウールのタートルネックに重ねたりと重宝しているアイテムです。

ライトブルー×ピンク、ネイビー×グリーンのバイカラーは絶妙な配色で都会的な印象を与えます。

CREDIT
ALLEGE “SIDE BUTTON WIDE PANTS” ¥32,000+TAX-
zattu “TOMA” ¥18,000+TAX-
MY “SUEDE CAP” ¥11,000+TAX-
RERACS “SPORT SANDALS” ¥37,000+TAX-

特徴的なカラー同士の組み合わせは小物の色を揃えるとまとまりが良くなります。

スポーティーなイメージのアイテムとの相性◎

こちらはあきがそこまで広くないのでインナーを入れて肩を出して着ても可愛いです。

CREDIT
MY “SHORT T-SHIRT” ¥7,500+TAX-

こちらで紹介しました短い着丈のカットソーをレイヤーしても良いバランスになります。

軽装になるこれからの季節。
何か足りない、、、と感じたらタンクトップを足してみるのがオススメです。

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titleI’ll Follow the Sun

 

RECOMMENDED SHOES Vol.1 ″Maison Margiela MOCCASIN”

RECOMMENDED SHOES Vol.2 “HUF DYLAN SLIPON”

RECOMMENDED SHOES Vol.3 “SOLOVIERE THOMAS RAFIA”

RECOMMENDED SHOES Vol.4 “Keds CHAMPION OX SLIPON”

 

「スニーカーのようで、ドレスシューズのような。」

BLOHMが造るシューズを紹介する場面で、誰しもが口に乗せる定番の謳い文句。

それはきっと靴の汎用性を掲げる宣伝の言葉であろうが、ひょっとしたらBLOHMというブランド、そこに集う人たちの様子を指すメタファーでもあるかもしれない。

BLOHM “GLOSS RAT” ¥33,800+TAX-

○のようで○のよう、という言葉はつまり○でも○でもないという事実に辿り着き、その曖昧なアイデンティティーはまるでBLOHMがモデリングする男の姿に似ている。

誰もが通過すべき人生の定義不可能な時間帯。
その時代を生き抜いていく、とある稚気のようなもの。

無謀にまで着飾った男には、高揚感が漂っている。

しばらくは黒雲に覆われそう。
影を踏んで、太陽についてゆく。

 

CREDIT
TONSURE “BOWLING SHIRT” ¥30,000+TAX-
PHOEBE ENGLISH “FRONT TIE TROUSER” ¥47,000+TAX-

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELのWonです。

豪華な輝きが心を惹くBLOHMのGLOSS RATが、最後の一足のみです。

歌舞に興じた時代に生まれたアイテムも、BLOHMの手にかかると今の東京を感じ取れる旬なシューズに。

モードだったりストリートだったり様々なカルチャーだったり。定義できない魅力が、エナメルの表面で舞い踊る光のようにチラチラと現れます。その全ての可能性を、惜しみなく楽しんで下さい。

水を弾くパテントレザーで、梅雨なんて気にせず目一杯格好つけるのです。

BLOHM “LINENDLESS” ¥32,800+TAX-

前回紹介したヌバックレザーのSTORE SLIP。BLOHMのスタンダードといえるモデルが、素材変更で新しい表情に生まれ変わっています。スムーズなアッパーに白いガムソール、軽快なパイピングという簡潔ながら洗練されたデザイン。

是非合わせてお試し下さい。

 

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titleMELT “STOLE COTTON/SILK FRINGE”

 

『OLL』

『OLL』: Interview with Noritake

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの木下です。

夏目前といったじめじめと蒸し暑い日が続きますね。
毎年の事ですが、夏になると一つ悩みが出ます。

電車、カフェ、服屋でも、、、
冷房がきつ過ぎて寒くてしょうがないのです。

女性に多いこの悩み、長袖を着れば解決、という訳にはいきません。
真夏の屋外を長袖では過ごせませんし、短い夏は季節感のあるアイテムを思いっきり楽しみたいものです。

薄手の羽織を持ち歩くことも一つの手だと思います。
しかし、もっと気軽にプラスアイテムとして取り入れられる、ストールはいかがでしょうか?

MELT “STOLE COTTON/SILK FRINGE” ¥35,000+TAX-

「MELT」

コレクションブランドでテキスタイルエンジニアをしていた、フランス人女性EMMA GARCINとJEANNE BIEHN SALLによる高級ストール、マフラーブランド。
天然繊維、天然染料にこだわり、全てのアイテムをネパールの伝統的な方法の手作業で生産している、贅沢な作りが特徴です。

こちらはコットン35%シルク65%の混紡生地。
空気を含むコットンの軽やかな印象と、シルクのしっとりとした肌触りと品のあるツヤが上質な印象。
通気性が良い生地なのでべたつく日本の夏に快適にご利用頂けます。

生地を見ればその丁寧な織地が分かります。
極細い繊細な糸で織り上げられた、シンプルな平織りです。
そこにフリンジを縫い付けることによって生まれるボリューム。

夏の装いの良いアクセントとして使えます。

70cm×200cmのサイズは、首に巻くにも羽織に使うにもちょうど良い大きさです。
大判のストールですが、薄手なので折りたたんでしまえばコンパクトに。
持ち歩きにも向いています。

CREDIT
MY “SHEER TOP N/S” ¥16,000+TAX-
MY “WRAPPED WIDE PANTS” ¥28,000+TAX-
osoi “MICRO BROT” ¥22,000+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

首もとに使用する際、ふんわりと降りたんで巻けばボリューミーになり、捻って巻けばボーリュームを抑えられるので洋服とバランスを見ながら調節してください。

天然染料ならではの馴染みの良いカラーで、合わせやすく、シンプルなブラウスやカットソー一枚だと寂しいな、、、
なんて時にプラスのアイテムとして重宝します。

CREDIT
MY “CHINO ALL IN ONE” ¥24,000+TAX-
TAN “WAFFLE TANK” ¥16,800+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

冷房対策、日焼け対策、どちらにもおすすめしたいのが、肩から羽織るショールのような使い方。
肩から羽織った上からベルトを巻いてしまえば、ロングジレの様な雰囲気に。

シルクの入った落ち感のある生地が女性らしい印象を与えます。

美しく繊細な織地が楽しめ、装いの主役になる着こなしです。

温度差が激しいこれからの季節に、、、。
オススメの夏小物です。

 

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titlePHOEBE ENGLISH vol.3

 

PHOEBE ENGLISH

PHOEBE ENGLISH vol.1

PHOEBE ENGLISH vol.2

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELのWonです。

先日より行っている17S/S PHOEBE ENGLISHのご紹介。

レディースウェアで既に好評を呼んだことのある機能美への探求と、英国人ならではの天然繊維への愛着で生み出す彼女のコレクションは、わずか3シーズン目となる今でも確固たるキャラクターを形作っています。

本日、最後の紹介を致します。

PHOEBE ENGLISH “FRONT TIE SHORTS” ¥41,000+TAX-

前回のブログに登場した”FRONT TIE TROUSER”のショーツバージョンと言えるこちらは、同生地のコットンツイル素材を使用しています。

上品な光沢と非常に柔らかな肌触りが、メンズウェア定番の素材にエレガントなテイストを。程よくハリがある為、建築的なビッグシルエットを生み出します。

CREDIT
E.TAUTZ “GEORGE SHIRT” ¥34,000+TAX-
Saravah “COTTON BERET” ¥7,000+TAX-

世間のオーバーサイズ熱とは少し軌跡の違うその孤高な雰囲気を満喫するには、上品なシャツなどとの合わせも良いでしょう。

退化器官のように取り残されているパッチポケットがミリタリーウェアなどメンズウェアの本流をリマインドしてくれます。その上手く取れたバランスも見所。

今期のコレクションでは多くの製品にリボン結びのドローコードが付属しています。
腰回りにアクセントを付けることができるディテール。
シャツやカットソーをタックインし、ぎゅっと締め付け、PHOEBE ENGLISHが提案するメンズウェアの新しい主張を楽しんでみてください。

PHOEBE ENGLISH “OVERSIZED SINGLE STRAP BAG” ¥44,000+TAX-

コットン素材のバッグもご用意しています。

シングル・ストラップという名の通り、ショールダーバッグのように使えるアイテムです。両脇に付いているホールにどちらか片方のストラップを合わせ、ロープでしっかりと縛ります。片方のストラップは装飾として。

黒いコットンのややタフな素材感、前面部の大きめのフラップポケットや所々に用いられたロープが無骨な印象を与えつつも、構造的な形とドローコードのディテールが非常に洗練された雰囲気。

CREDIT
salvy; “BD TENJIKU OVERSIZED POCKET TEE” ¥17,000+TAX-
PHOEBE ENGLISH “FRONT TIE SHORTS” ¥41,000+TAX-

かなり大きめなサイズの為、スタイリングの一役として面白いポイントとなってくれます。

今回はカジュアルなスタイリングに取り入れてみましたが、色々とコーディネートに合わせながら背負い方をアレンジしてみるのも楽しそうです。

他では見かけることのない特別な一点になること間違いないです。

 

これでようやく、現在店頭に並んでいる全ての商品を紹介できました。

近年はMACKINTOSHのニューフェイスとして抜擢されたKiko Kostadinovの機能を耽美的に捉えるコレクションが話題になるなど、英国が誇る洋服のルーツと新しい機能美学が活発に融合しているようです。

PHOEBE ENGLISHの作る上品なユーティリティーウェアは、まさにその流れの先頭に立っていると感じます。

今週末はお誘い合わせの上、是非試しにいらしてはいかがでしょうか。

 

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titlePHOEBE ENGLISH vol.2

 

PHOEBE ENGLISH

PHOEBE ENGLISH vol.1

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの渡邉です。

毎シーズン、STAFF河上からオーダーの内容を聞き次シーズンの買物の目星を付けているのですが、
昨シーズン”PHOEBE ENGLISH”に魅了され予定にない買い物をしました。

定番のヘンリーネックシャツのオイルド加工(良い感じにオイルが抜けてきました)と、ワイドパンツ。
どちらもまだまだ着れる気温でもなかったのに着るはず。。と購入。

天然繊維を謳うブランドとして、製品表記にいたるまで天然の生地を用いる拘りながら、無機質なラバーにプリントされるブランドネーム。
生産工程の多くをイギリス国内で行うクラフトマンシップをもつ実直さの中に、それだけでは終わらないという力強いメッセージを感じます。

昨日に引き続き本日もPHOEBE ENGLISHからこちらを。


PHOEBE ENGLISH “HOODED SMOCK TOP” ¥65,000+TAX-

昨日ご紹介した”TIE FRONT TROUSERS”と同じ生地で作成されたSMOCK。
柔らかなコットンツイルを用いることで、生地の光沢とドレープ感が生まれ立体的なシルエットを楽しめます。
前後で長さを変えたテールや裾のスリットといった構築的なディテールも着用した際のバランスを整えてくれています。

前身頃には、3つに仕切られたポケットが上と下2箇所に付けられています。
ベースとなったミリタリーアイテムの機能美も忘れていません。


CREDIT
PHOEBE ENGLISH “TIE FRONT TROUSERS” ¥47,000+TAX-

せっかくならセットアップで。
まだまだ先ですが、この上からオーバーコートを羽織るなんていうのも良さそうです。
着丈の長さ/身幅/大きなフードを考えるとワイドパンツとの合わせがオススメです。


CREDIT
FRANK LEDER “INDIGO DYED COTTON TROUSER” ¥43,000+TAX-

トップスのバランスを整えるのに、レングスのすっきりとしたパンツと合わせると良さそう。
単体で表情のあるアイテムですが、風合いのある生地のパンツを持ってきても◎


CREDIT
TONSURE “OVERSIZED SHORTS” ¥28,000+TAX-

今の時期ならショーツでしょう。
深みのあるネイビーはインディゴと合わせて軽さを。
ショーツの軽快さも加わり重たくなりがちなSMOCKも丁度良いバランスで着用して頂けます。

億劫な暑さとは裏腹に入荷したSMOCKもきっと今週の梅雨入りの予報が当たってくれれば、気温も少し下がってくれるはず。
まだまだ着れるはず。。と言い聞かせてする買い物こそ、当たりが多いのは僕だけでしょうか。

明日も引き続きPHOEBE ENGLISHのアイテムをご紹介します。

 

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titleMY”SHORT T-SHIRT” &CLASS”D.T.3″

 

『OLL』

『OLL』: Interview with Noritake

 

こんにちは。

1LDK AOYAMA HOTELの木下です。

昨日のブログでは定番のMYのカットソーを紹介いたしましたが、本日はまた違ったカットソーを紹介いたします。

MY “SHORT T-SHIRT” ¥7,500+TAX-

まずはMYより新型のカットソーをご紹介。

身幅が広く着丈が短い、トレンドのワイドパンツと相性の良い一着です。

ドロップショルダーと、大きく取られたアームホールが程よく脱力した印象。
ゆとりがあるので、肌に纏わりつかず真夏でも快適な着心地です。

透け感の少ないしっかりしたコットンなので、BLACKならインナー無しでも着用可能です。

ビッグサイズのTシャツを直線裁ちしたような裾、ボートネックに近い浅く広めに取られたネックライン、スクエア型のポケットなど、、、
直線的なデザインで統一されています。


CREDIT
Colenimo “VINTAGE SUMMER WOOL TROUSERS” ¥48,000+TAX-
Nine Tailor “GODARD HAT” ¥15,000+TAX-
osoi “BROT” ¥37,000+TAX-
RERACS “SPORTS SANDALS” ¥37,000+TAX-

シンプルですがデザイン性の効いたTシャツなので、落ち感のあるキレイ目なパンツと好相性◎

普遍的なアイテムなので小物次第でどんなテイストにもハマります。

程良い短さの着丈なので、合わせるボトムを選ばないのが嬉しいところ。

 

CLASS “D.T.3″ ¥8,500+TAX.

MYのSHORT T-SHIRTよりさらに着丈が短い、CLASSのカットソー。

こちらは一枚で着用というよりは、レイヤードを楽しむカットソーです。

こちらもMYと同様にドロップショルダーですが、柔らかい生地の為落ち感のあります。
ドレープが出るので、カジュアルなMYに比べると品のある印象。

ミシンのステッチを極力使わず、ロックミシンで縫い合わせたマニアックな縫製はCLASSならでは。
ロックミシンの始末が肌に当たらないようにとカットソーを裏返して着用したことから着想を得ています。
肌当たりの優しい着心地です。


CREDIT
KLOKE “LUNA DRESS” ¥37,000+TAX-
Saravah “COTTON BERET” ¥7,000+TAX-
RERACS “SPORTS SANDALS” ¥37,000+TAX-

極端に短い着丈を生かして、ロングのワンピースとのレイヤードはいかがでしょうか?
フレアシルエットのボリュームがあるワンピースとも良いバランス。

セパレートで着たときにはない、リラックスした雰囲気が新鮮です。

パンツと合わせる時は、差し色になる強いカラーのインナーを入れるのも可愛いです。

カットソーはどちらかと言うと、脇役のイメージが強いアイテムです。
今回ご紹介したカットソーはシンプルですが、コーディネートの主役としても使えるデザイン性があります。

これからの季節、出番の多くなるカットソー。
今年の夏はこんな、遊び心のあるタイプはいかがでしょうか?

 

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1LDK AOYAMA HOTEL
〒107-0062
東京都港区南青山6-8-18
03-5778-3552

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titleMY “BOTTLE NECK TEE” “CREW NECK TEE”

 

『OLL』

『OLL』: Interview with Noritake

 

 

こんにちは。
1LDK AOYAMA HOTELの木下です。

毎シーズン定番でリリースされる、MYのカットソー。

レイヤードに便利なコンパクトなシルエットながら、一枚で着用してもサマになるゆとりも持ち合わせています。
シーズンによりカラーが変わりますが、今季はL.BLUE、WHITE、NAVYの展開となっています。

また、定番のボトルネックに加え今シーズンはクルーネックも登場。

カラー展開、ネックラインで選んで頂けるので比較して紹介いたします。

MY “BOTTLE NECK TEE” ¥7,500+TAX-
MY “CREW NECK TEE” ¥7,500+TAX-

定番のボトルネック、ややゆとりを持たせたネックなので、夏場でも快適な着用感。
半袖より少し長い袖丈も腕を細く見せ女性らし雰囲気に。

新型のクルーネックは広すぎないネックのあきが好印象。
一枚で着用しても、肌着のような印象にならない絶妙なあきです。

シーズンカラーのL.BLUEは季節感たっぷりの色なので、ライトデニムや、ホワイトのボトムと合わせて爽やかな配色を楽しみたいです。

他のカラーでコーディネートを組んだので、そちらでも紹介いたします。

CREDIT
STUDIO NICHOLSON “FULL NEEDLE MERINO CROPPED KNIT” ¥43,000+TAX-
LVC “1967 customized 505 All Tomorrow Parties” ¥27,800+TAX-
TORY LEATHER “BELT” ¥8,000+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

万能カラーのWHITEを選べば、色合わせに困らないので重ね着に重宝します。
雰囲気のある深いグリーンとも好相性。

首に沿ったネックラインがタンクトップやキャミソールと良いバランスです。

CREDIT
STUDIO NICHOLSON “WINDOWPANE CHECK BALOON PANTS” ¥59,000+TAX-
nine talore “HAND HAT” ¥15,000+TAX-
TORY LEATHER “BELT” ¥8,000+TAX-
JANE SMITH “MULE LOW” ¥32,000+TAX-

インナーを入れなくても透けないNAVYは一枚で。
柄の大きい存在感のあるワイドパンツもすっきり着こなせます。

トップスがコンパクトな作りなのでスタイルアップ効果も狙えます。

主役ではないですが、確実に使えるカットソー。
これからの季節のマストアイテムです。

買いやすいお値段なので色違い、形違いで揃えるのもオススメです。

 

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